今は
テキスタイルデザインをパソコンで作成していますがこの年まで約40年良くこれたものだと自分ながら感心しております。
今は受注はパソコン(インターネットのメールでの受注)と宅急便とで受注し納品はメールおよび宅急便で送りますので、今までのように打ち合わせや納品のために出向くことも少なくなりました。
前日、3日ほど続けてに
受注デザインをゆうパックで発送しようとしたとき、たまたま他にお客さんがいなくて局長が話かけてきました。
毎日注文があってよいですね〜〜どんな仕事をされているのですか?
またその仕事にはどんな資格が必要なのですか? などと聞かれましたが、そういえばこの仕事をするのに資格など必要だったかな〜〜と考えましたが・・・
無論、
テキスタイルデザイナーに資格などありませんが、世間がまた企業が必要と認めて仕事を発注してくれれば成り立つ仕事ですから。。。約40年近く同じ仕事をやっていますが、もしこの仕事に関連した資格と言えば。。
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カラーコーディネーター資格試験 東京商工会議所が実施する、色についての体系的な資格試験。実技はなく、3〜1級の試験の中ではカラーチャートを使った配色問題などが出題されます。合格で「カラーコーディネーター」の称号をもらえるのがこの資格です。名刺や履歴書に「カラーコーディネーター」の記載が欲しい人は、こちらにチャレンジするといいですね。
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文部科学省後援 色彩検定 文字通り、文部科学省が後援する検定試験。こちらは合格級ごとの称号などは、特につきません。1級のみ、二次試験の実技があります。特徴としては、全ての級に渡って、「ファッション」「インテリア」「エクステリア」など、職業と深く結びついた項目からの出題があること。身についた知識をすぐに活かしたいという人、実技試験でカラーカードを使った配色を行い、実際の業務のシミュレーションをしてみたいという方はこちらの資格がお勧めです。
テキスタイルデザイナーにおいては上記の資格があっても仕事にはありつけませんね〜〜その時代の感覚と商品・加工技術等が解っていることとパソコンが扱えることでしょうか?